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朋友との時間

発行日2019-08-21
ちょっと時間が空きましたが投稿です。 日曜日・月曜日と、台湾・台北市からやってきた台北JCのOBたちと交流を行いました。 青年会議所の事業である、台北と北九州の相互ホームステイ事業の50周年を祝う式典が北九州で開催。 それに伴っての訪日です。 久しぶりに会い、久しぶりに杯を交わし、言葉は通じなくとも笑い合う。 楽しい時間を過ごしました。 うちの息子たちがホームステイしたのも10年以上前だけど、小さな国際交流。何かの経験になっていると心から思います。 台湾に友達がいるって、いいですよね。うん。  

趣味はこども

発行日2019-08-15
フェイスブックやインスタグラムなどのSNSをみていると、いろんな人が趣味でプライベートを充実させているのを見る。 で、自分自身を考えてみたら、特に趣味らしい趣味がない。 と思って休みにどんなことをしているのかを列挙すると ・道の駅をめぐる ・息子たちのバスケを見る ・娘の棒高跳を見る ・LCCに乗ってどっかにいく これから考えると、我が子のスポーツをみて盛り上がるっていうのが趣味なんだなとたどり着いた。 我が子がスポーツで頑張っている姿を楽しむのは一生楽しめる趣味ではないのは間違いない。 長男のバスケはDVDでしか見ることができないし 次男のバスケも娘の棒高跳もあと1年になってしまった。 なにもかにも始まりがあれば終わりがある。だからこそあと1年、この趣味を精一杯満喫しよう。 皆さんも趣味を是非満喫してください。  

グローバル化

発行日2019-08-14
息子のバスケットの大会で、久しぶりの大阪。 試合がないときはいつもの道の駅めぐり。 大阪府って、ほぼ大阪市しか行ったことがなかったので、今回は泉佐野とか貝塚とか大阪南部にチャレンジ。 意外なほど道の駅がたくさんあるというのと、意外なほど農産物がたくさんあった。 道の駅に来られる方もひじょーーーーにたくさんいらっしゃった。旅の途中なので葉物の野菜を変えないのが残念。 で、夜は心斎橋から難波あたりを散策。 商店街の中は人が結構多かったが、びっくりしたのがドラッグストアの多さ。こんなに薬いらないし。と思いつつ通り過ぎようとすると、店員さんが中国語で呼び込み。どこの店も中国語で呼び込み。 さらに、街を歩く人の会話に耳を傾けると、中国語、韓国語、ときどき日本語。 一瞬、台湾の夜市を歩いているのではという錯覚にも陥る。 通常心斎橋を歩く人たちがお盆でいなくなって相対的に外国人が多いのか それとも、これが当たり前なのか、それはわかりませんが、 グローバル化しているんだろうなと感心した大阪の夜だったのでした。

盆休み始まり

発行日2019-08-11
今日から夏季休暇がはじまりました。 まずは、墓参り。 嫁さん方のお墓とうちのお墓と参らせていただきました。 その後、昨日安くで購入したテレビに、HDDをつなぐためのUSB3.0ケーブルを探しにヨドバシへ。 無事に録画用HDDも接続ができました。 晩飯は、我が家の庭で採れたナスと苦瓜の味噌炒め、筑前町のみなみの里で購入した空芯菜の油炒め。 上の写真は全然関係ないけど、墓参りの途中に寄った飯塚の一太郎で、ずっと蒲焼き焼いていたので ついつい写真を載せたくなって。 我が家の近くの鰻屋さんでの一コマ。 明日は休みだけどお客さんのところのビデオの編集をちょっとだけ。 いい感じ。  

休みの交通機関

発行日2019-08-09
明日から、早い人はお盆休みになる。 うちの若手も明日から盆休み。 私はもちろん明日も働きますが。 で、こういうときは普段運転していない人が運転することがあるので、結構怖い思いをする。 左車線にいた人が、いきなり右折しようと車線変更してきたり、ウインカーもたてずに減速して、何が起こった? とおもったら左折だったり。 それでも、そんな不思議な運転に対応しないと、事故って損するのは自分ですしね。 気をつけていきましょう。 で、しっかりと楽しんでくださいね。休みを。  

ツバメ育っています。

発行日2019-08-08
我が家のツバメの巣はまだまだご覧のようにひな状態(よく見えないか)だけど、 別の巣ではすだちの準備始まったらしく、我が家の車庫が飛行練習場になっている。 7羽くらいのツバメたちが、飛行練習ということで私にぶつかりそうになりながらも 逃げながら羽ばたいている。 で、練習中のツバメが我が家の巣に近づくと、当たり前だが、ヒナたちは餌をくれと首を長くする。 なんかほのぼのしている。 今日も一日頑張ろうかな。1TBの内蔵SSDがやってくるし。 よく考えてみたら、2005年に1TBのハードディスクを買おうとしたら200万円くらいして、テラなんていらねーよ、なんて負け惜しみを言っていたが、なんのなんの、1TBのSSDで2万円を切る世の中。 情報が安くなるのも致し方ないか。  

東から来る台風

発行日2019-08-06
今日は朝から台風の影響が。 いろんなイベントも中止になったみたいで。自然現象とはいえ大変です。 普通台風は偏西風に乗って西から来るのだと思っていたら、 去年くらいから東からやってくるということで。 昔の常識は今の非常識ということを証明できる自然現象ですね。 で、いろんな方から、「お前太ったね」というお言葉をいただいたものですが 半月板を損傷している身分として、走るわけにもいかず なかなかスポーツクラブに行く時間もなく。 振動マシンを買って毎日ブルブルさせております。 ただスクワットをするより、ブルブルするところでスクワットした方が なんとなく運動している気がしているので、事務所で煮詰まったら振動マシンに乗っております。 で、1週間たった今日、出た腹はだいぶ引っ込んだのですが、なんと体重が増加。 ちょっと脂肪から筋肉に変化したのでしょうか。 それとも運動したら痩せるというのは昔の常識で、今は非常識なのでしょうか。。。。  

切り取られた情報

発行日2019-08-05
日本が韓国に対して、ホワイト国(これってホワイトじゃないとブラックみたいに聞こえるのもよくない)としての輸出の取扱を取りやめるという閣議決定をしたのは周知の通りで ホワイト国をやめると一体どうなるのかというのもある程度日本の国の人(ニュース見てない人は知らんけど)は理解していると思う。 ホワイト国はホワイト国の条件が合って、それも知っている人は多いと思うし、条件が合ってないことの警告とその経緯も知っていると思うけど その手続きを粛々と手続きを踏んで、最恵国待遇をやめた途端、「宣戦布告」されたかのように発表する大統領と韓国のマスコミ。 もちろん外交なので、自分の国の非を認めることはなかなか厳しいところではあるのは認めるけど、あの民間行動は、常軌を逸しているとしか思えない。 でも、これも日本のマスコミが、日本人が腹たてることを期待して、一部分だけを切り取ってやっているとすれば問題。 こんな報道を見ると、日本の人だっていい気持ちにはならないだろうし、嫌韓と言われる人を増やすことにもなる。 そういえば、今を遡るほど120年ほど前、福沢諭吉が朝鮮国(昔は韓国なかったからね)を指してこのように述べている。 《左れば斯る国人に対して如何なる約束を結ぶも、背信違約は彼等の持前にして毫も意に介することなし。既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、事実上に自ら実を収むるの外なきのみ》(『時事新報』明治三十年十月七日) 意訳?すると、 朝鮮の人に対してどんな約束をしても、裏切ったり約束破ったりは彼らの特技で、そんなことを一切気にしない。 いままでも国際法に基づいていろんな約束をして破られた実績から考えたら、朝鮮人を相手の約束は最初から無効なんだと覚悟して、しっかりと実をとる努力をするしかない。 いまと120年前の、日本が採るべき選択肢は変わらなかったということで。 切り取られた情報の裏側も深読みできる能力を身につけねばなるまい。  

夏の1日

発行日2019-08-04
金曜から日曜日まで、わっしょい百万夏まつり。 2000年に青年会議所に入ってわっしょいに関わってから 19年ずっと8月の第1週の週末はわっしょい一色でしたが 昨年で実行委員会から引退し 普通の週末になりました。 やっぱり行ってたくさん関わってみたいと思いつつ あえて近寄るのはやめようと思い 普通の週末を送りました。 あまりに自然で、あまりに不思議で 当たり前のように、わっしょい百万夏まつりは大成功の中フィナーレを迎え 名もなきスタッフってこんなもんだねー という感慨深い週末でした。 で、息子のバスケを見に山口まで。 それはそれで楽しい日を送りました。 写真はうちの車庫にいるちびたち。 がんばって大きくなれよ  

いきなり一日遅れ

発行日2019-08-02
昨日は8月1日。 北九州市が募集していた「いきいき健康生活応援!新サービスのビジネスプランを募集!」というチラシを商工会議所の所報で見かけたので、応募してみた。 で、昨日はプレゼンということで、市役所に出向いてプレゼンテーション。 10分間の時間をフルに使ってPRしたあと、質疑応答。 これが、まあ私にとってひどかった。 とある審査員は質問を長々とした挙句、私が答え始めた瞬間に、「あ、もういいです」と遮って次の質問を始める。ビジネスプランはプランの実現可能性を審議する場のはずなのに、まだ始めてないことを「もう確定している事はどのくらいですか」とか言われて、こちらとしても半分いい気もせずに答え始めた最後とのところで 「集客は確定ですか」「確実に達成できますか」と問われたので、思わず 「ビジネスプランを立てて確実に達成できるのであれば、それはプランじゃない。そこはどうかんがえているんですか」と逆質問したら、「確実に達成してもらわないと困る」と。 それだったら、ビジネスプランの募集ではなく、成功事例を募集し、それに対して助成金を出せばいい。 何を考えているんだこの審査員は! という状況で、質疑応答は終了。 最悪のプレゼンでした。 その審査員の人だけが、最初からすごーく喧嘩腰で質問していたので、 もしもの話として、「こいつのプレゼン落としてやろう」という気持ちをもって臨んだのであれば それはそれで、その対応は致し方ないかなとも思いますが 逆に言えば、私自身も色んな所で意見を求められたり、質問を受けたりするので そんなときには、喧嘩売られていると言われないように気をつけよう。